
漁港内のフェンスに立っていた生ワカメののぼりが片付いているのは、単に強風を避けるためなのか?それともいよいよ今シーズンの生ワカメの販売は終わってしまったのか?

そんな悪天候の中、2目の釣り師がいらっしゃいました。投げ釣りをしているとのことでしたが、音沙汰無しとのことでした。一方で、岸壁の上はというと非常にたくさんの墨跡が見られました。

浦賀港の西岸のプロムナードの工事も順調なようです。新しい護岸となる位置のラインがまた少し伸びていました。

捨石の周りには今日は魚の姿は見られませんでした。昨日からの雨のためか、湾内は全体的に水が濁り気味でした。