2008年12月30日火曜日

冬休み

 官公庁は26日が仕事納め,多くの企業も仕事納め,小中学校は冬休みということで,今日は22時過ぎにも関わらず,親子連れの釣り師がいました。たまたま引揚桟橋に立ち寄った際に,電気浮きが引き込まれ,親子連れは,大はしゃぎ。しかし上げてがっかり,クサフグでした。
 エギングをする人たちもいましたが,当たりは無しとの事でした。

2008年12月29日月曜日

29日朝

 出勤前に,立ち寄るが,引揚桟橋は釣れている様子はありませんでした。一方,消防署の裏ではエギングをする方々がいました。
 そのうち一人の方の足元には,立派なスミイカがいました。やはり,この海は昼間の方がスミイカが釣れるのでしょうか?
今年は,消防署裏で良くスミイカが上がるところを見ます。
今朝,釣り上げられていたスミイカ。
浦賀の年末年始の風物詩?いつもこの時期になると,西源材木店さんは通行人の目を楽しませてくれます。

久しぶりの無人販売所。見事な三浦大根が100円とは。私も買いたいくらいですが,もちろん帰宅時には何もありません。ほどんとが昼前には売切れてしまいます。

そして15時過ぎ

 水揚げの様子を眺めた後,再び子供達は,ウッドデッキで遊び始めた。また,遠投サビキの方々はのんびりとした感じでした。
 そして,15時過ぎ,時刻表通りとでもいうのでしょうか?ここ数日言われている15時過ぎにイワシが釣れ始めるの言葉通りに,最初の当たりが見られました。
 早速子供達と見学に行くと,見事に4尾のマイワシが,その後,立て続けに,3尾,5尾と釣り上げていました。

28日 14時30分過ぎ

 そろそろ,釣れ始める頃かなと思い,子供達と散歩に出かける。幸い,海辺で遊ぶというので,のんびりと桟橋を見学することがでました。
 14時半現在,先ほどとは打って変わって人の数が増えました。みなさん,明らかに,夕方のイワシ等の来遊を期待しているようでした。投げ釣りをされていた方の中には,小さなシロギスやハゼを釣られている方もいました。
 いつ釣れ始めるか,その瞬間を見届けたいなーと思っていたら,ガット船桟橋で何やら水揚げをしている。駆け寄ってみると,活魚のマアジやマサバ,ちょっとした根魚をプレジャーボートから活魚トラックへ移しているところでした。
 なんとも不思議な光景に,思わず,何をしているのか尋ねたところ,店長自ら釣った魚を食べさせるという趣味と実益を兼ねた居酒屋さん(磯重:藤沢市湘南台)の方たちとのことでした。
漁船番号が無いので明らかに普通のプレジャーボートです。その魚槽から次々と活魚が上がってきます。
活魚水槽と,クーラーに次々に水揚げされる魚達。ここだけまるで魚市場のよう。魚の跳ねる様子に娘はおっかなびっくり,息子は興味津々。
アジとサバがいました。アジは30cmクラスの大型ばかりでした。

28日昼過ぎ

 昨日の昼過ぎ,引揚桟橋に立ち寄る。この時間は,3人ほどの釣り人(投げ釣り,クロダイ狙い?)がいましたが,釣れている様子はありませんでした。
 夕方には人が増えてくるのかと期待しつつ,一時帰宅する。

天気は良いのですが,釣り人が少なく,ちょっと寂しげな引揚桟橋。







のんびりムードの引揚桟橋

2008年12月27日土曜日

15時過ぎ

 そして,娘の歯の治療が終わり,15時過ぎに引揚桟橋に行くと,1時間前とは打って変わって多くの人が釣りをしていました。主なのはエギングと遠投サビキ。
 あまりの混雑ぶりと子供がいたので,遠めにしか見ることが出来ませんでしたが,1時間前は1尾ずつ釣れていたイワシが,この時間は3匹~4匹と,釣れ方が変わっていました。
 先週同様に15時過ぎからイワシが本格的に釣れ初めていました。まだ,しばらくこの状態は続きそうです(続いて欲しいなー)。

27日14時ごろ

 1週間前のこの日は午後から25時ごろまで釣りを楽しんでいましたが,今日は,年越してへ向けての掃除と子供の歯の治療の引率,ダメ押しは,年賀状の作成と,まるで釣りにはいけず。とりあえず観察のみ。
 14時過ぎに引揚桟橋に立ち寄る。本格的な釣りをしているのは2名だけ。それ以外は,小学生くらいの子達が何かしているという感じでした。
 一人の方は,遠投サビキ(バクダン)で,マイワシを釣られていました。水面を良く見ると,時折イワシの群れが何かに追われて水面で跳ね回っていました。まだ,何かイワシを追うような青物がいるのでしょうか?所の裏でもサビキ釣りの人がいましたが,こちらは,相変わらずウミタナゴとメバルの入れ食いといった感じでした。















始めたばかりのようですが,この通り。メバルは先週私が釣ったものよりも少し大き目な気がしました。