ヘチ狙いで釣り糸を垂らしていた子供達はというと,とりあえず,入れればすぐに当たりあり。まさに釣堀状態。
といっても,釣れたのは,現地の人は見向きもしないような小さなササノハベラの仲間。使っている針は,丸せいごの20号近いものなので,そう簡単には釣れないので,釣れたときの感動はひとしお,飽きる事無く,子供達はエンジョイ。持ち帰り,とりあえず煮付けにしていただいた。
そして,昼からのハイキングでは,終着地の池で子供達は一泳ぎ。その際,ブルーギルを発見。来週末は,子供たちに,こいつらでも釣らせてみようかな?